誤変換マーチ

この間のブログに書いた「お惣菜屋さん」という文字。
当初、「おそうざいやさん」を変換すると、

『襲う財や酸』

なんか襲われてますね。
ブログを書いたときに、「お惣菜屋さん」を何回か入力しなおしたので、今では一発で「お惣菜屋さん」と変換されるようになりました。
こういった誤変換は皆さんそれぞれあると思うんですけど。
中には、初見「なんでやねん!」とツッコミたくなる変換もありますよね。


仕事上、「炭水化物」の名称をタイピングする機会が最近多い。
摂取量を計算する処理とか作っているのでね。

「たんすいかぶつ」

ところが、変換すると

『タンス以下ブツ』

となったりする。
タンスの下に何かやましいものが隠してあるのかな?
ってか、そんなに「タンス」とか入力した記憶はないのですが・・・。


「不具合等の修正」では、
「ふぐあいとうのしゅうせい」が、

『フグ哀悼の習性』

なんだか悲しい魚の生態を報告されそうです。
これはたぶん釣りに行って、「フグばっかり釣れたんだ」とかカキコしてるから、そうなっちゃうんでしょうね。


岡山で鴨方とかある地方なのですが、「浅口」ってところのお客様の件であれこれ。
「浅口市の件をお尋ねしたい」とメールを書いている途中。

「あさくちしのけんをおたずねしたい」を変換すると、

『浅く致死の剣をお尋ね死体』

そのままメールしても返事はないかもしれない。
相手はタダの屍のようだ。なんつて。
「致死の剣」はきっとまがまがしい不気味な光を放っているのだろう。

メールを送るときには文章を読み直してよくよく確認しないといけませんね。
気をつけなはれや!!
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