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天使の羽が舞うけれど

箱○「Xブレード」は2周目が面白かったです。全実績解除したし。
変にややこしくないのがいいですね。
あと、壁際に馴染んでいる「破壊物」を探し出して、粉砕していくのがいい。
ツボは割られるためにあるのだっつーことで。

さて。

温かくなったなぁと思ったら、朝は冷え込んだりして。
こういうときに風邪をひかないようにね。
服なんかで体温調整できるようにしとかないとね。

最近、ふと気付くと、
自分の周りに「白い羽」がフワフワと浮遊していることがある。
長さが1センチから3センチほどの小さな羽で、捕まえても触っていることが分からないくらい繊細な羽毛。

これはあれだ。

ワタシは「天使」だったんだな。

で、なにげにワタシの体から「羽毛」が飛び散ってしまう。

そうか。
そろそろ「薄汚れた人間界」とはオサラバして、「天界」に戻れという思し召しなんだな。

なーんてことは、もちろんなく。

安物の防寒ジャケットから、中身の「羽」が少しずつ出てきてしまっているのでした。
もしかしたら、知らぬうちに口から吸い込んでしまったり、自分の食事に紛れ込んで食べてしまっているのかもしれない。
「羽毛」が口の中に入るイメージって嫌悪感を覚えますよね。


さて。

箱○「Xブレード」。
ステージ内の魔物を掃討すると、次のエリアへの通路が通行可能になる。
それまでは通路が「血煙」で塞がれているように見えるんだけど、
クリアするとその通路に光が差して、無数の「天使の羽」のようなものが舞っている表現となる。
「行く先に聖なる光がさした!」ってイメージだけども、
主人公があの「羽」の舞っている中に歩みを進めるのかと思うと・・・。

通路を通り抜ける頃には、
たぶん、口の中とか「羽」でいっぱいです。
それか、息を止めているね。
ワタシもその主人公にならって、次のエリアに出てくるまで息を止めておこうか。

いや、死ぬって!!

「Xブレード」はロード短いけど、そういう問題じゃない。
たぶん。
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