スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

静電気モンスター

冬の厄介モノと言えば、「静電気」でしょうか。
ドアノブとか触ろうとすると、
パチッ!!
っとくるあの小さな電気ショック。
いやですねぇ~。

まず、ビリッとくる痛みがイヤ。
そして、突然来て「驚かされる」のがイヤ。
そんなサプライズはいらない。


よく静電気のショックに見舞われていたのは
会社の流しへと通じるドアの取っ手。
暖房をかけているのに寒かったりするので、ジャンパーやコートを着込んで仕事をしている。
不意にトイレや流しへ行くときにそこを通る。
で、ドアの取っ手レバーに触れて・・・、

バチッ!!

っとね。結構来るんですよ、これが。

反対側の手にコーヒーを持っていて、
静電気で、
「バチッ!!」ってなって、
「痛てぇ!!」となって、
飛びのいた拍子に、
熱々コーヒーが手にこぼれて、
「アチッ!!」
みたいな踏んだり蹴ったりに見舞われたこともあります。
「バチッ!!→痛てぇ!!→アチッ!!」のコンボ。

そんな危険なドアに、
「静電気除去シール」が設置されました。
「ドアノブに触れる前にここにさわってね」みたいなの。
これで身体に帯電した静電気を放電するらしい。
シールにタッチしてからドアの取っ手レバーに手をかける。
それが習慣化してからは静電気の被害にあわなくなりました。
「静電気除去シール」、ありがたや~。

で、
ふと思ったんですけど、
「取っ手レバーに触れる前にシールにタッチする」っていう行為。
なんで、こんなおかしなひとてまかけさせられているんだろう??、と。
「静電気」のやろうに「させられている」無駄な労力みたいなもんですよ。
きっと「静電気」は、人間の「シールにタッチ」行為を見ては「毎度毎度、飽きずにやってやがるぜ!へへっ!」とほくそえんでいるに違いありません。
・・・。
別にそんなわけでもないですか?w
妄想しすぎですか。

あれってね、思うんですけど、
ドアの取っ手レバーが「静電気除去シール」で覆われていれば、わざわざ一旦別の場所に貼られたシールにタッチする必要はないんじゃないかと。
ドアノブカバー自体に「静電気除去素材」が使われていれば、万事解決しますよね。

おっ、この発明アイデアで大儲けだ!!
・・・、
って、やっぱり既にあるんでしょうね。


身体に貯めた静電気を溜め込む装置とか発明されないもんですかね。
放電するんじゃなくて蓄電すれば、「乾電池」として使えるとか。
あと、静電気を流すほどにキャラクタが成長する小型の携帯ゲーム機とかどすか。
キーホルダーとかストラップに付けられるサイズで、静電気除去装置としても使える。
わざと衣服を擦るように運動して身体に静電気を貯めて、その携帯ゲーム機に電気を送り込む。
いい運動になってダイエット効果もあるかもしれない。
ゲーム機内では受け取った電気量に応じて、可愛らしいキャラクタが育っていく。
成長する電気モンスター。
泣き声は、
・・・そうですね。

ピッ、ピカチy

あ、もういいですか。
そんな感じです。
スポンサーサイト

自分の中の「ラリー」ブーム

マイカーは軽自動車にて、
似非スポーツ仕様なもので、
タイヤの径が狭く、路面の凹凸を拾いやすい。
搭乗者には衝撃がガタガタと感じ取れちゃう。

まぁ、これが、祖母や母上に評判が悪い。
「乗り心地が悪くて、疲れる!!」というわけ。
まぁ、あのガタガタ感は自分でも気になっていたところではあるのです。

去年、追突事故で1ヶ月ほどマイカーを修理に出すことになった際に、
家族からは「これを機会に新車に乗り換えたらどうか?」という提案があった。
で、ディーラーに赴いて店頭でのラインナップを一通り見てみたりして。
特に惹かれた車はありませんでしたが。

んで、修理から自分の車が戻ってくると、
これが、かわいく思えて・・・。
「うおー、よくぞ、1ヶ月にも及ぶ入院生活に耐えてワタシの元に戻ってきてくれた!!」
みたいな感じで、イトオシイっていうんですか、そんな愛着の増した感じに。
これを手放すなんて、一時でも考えたワタシを許しておくれ、的な。
普段は近すぎて気付かないけど、離れて分かる大事なヒト(モノ?)っていうやつですか。


あ、さて。
話は急に変わるかもですが。


箱○の「Colin Mcrae DiRT2」が楽しいんですよねー。
ちなみに「コリンマクレー ダート ツー」と読みます。
主に、舗装されていない「オフロード」コースで速さを競うレーシングゲームです。(一部、オンロードもあるよ)
もとより、自分はレースゲーが苦手で敬遠していたのですが、これはいい!!
未舗装道路をジャリジャリといわせながら疾走する臨場感が素晴らしい。
タイヤに弾かれた小石がバンパーに当たって跳ね返る感覚すらも、コントローラを握る手に伝わってきそう。
現実に「ラリー」とかやったことないので、リアルな挙動なのかどうかは分かりませんが、「気持ちよく走れる」ってのが一番ですね。
致命的なクラッシュやコースアウトをしてしまっても「フラッシュバック」機能で少しだけ「巻き戻し」ができるので、ワタシのようなヘタッピゲーマーにも優しいです。

1つのレースが短めなので、集中しながらもテンポよく進められる。
メニューなどの画面まわりもカッコイイ。
ライバル、フレンドの声の演出もいい雰囲気を作り上げています。
ロード時間の長さによるプレイヤーへの負荷を、少しでも軽減しようという心遣いも感じられ好感が持てます。
(なんだか、最近は「洋ゲー」の方がそのへんの配慮が利いてますよね)


ところで、この「DiRT2」なんですが、
「DiRT2」は本邦版が普通に売っているんですけど、前作にあたる「DiRT」の方は日本語版がないんですよ。
移植されなかったんですねぇ。
そこでネットで探す。

箱○「Colin Mcrae DiRT」北米版リージョンフリー。
Amazonでも売っていた。
当然の如く、買っちゃいました。
んで、「DiRT2」は途中だったのに「DiRT」の方をメインに遊んでます。
もちろん、すべてが英語表記の英語ボイスですが、レースゲーを遊ぶのには問題ありませんな。
やっぱり面白いし、楽しい。
映像も綺麗で、よく出来ているなぁ~。
「2」よりも「ラリー」的な要素は大きいかもしれない。
(あくまで、現在まででプレイしている途中の個人的な印象ですが)
「2」のように「事故ったら巻き戻す」フラッシュバック機能はないので、
路肩にガードレールもなく向こう側が崖っぷちだったりすると、
緊張感を持ってより注意深く運転することになります。
もしかしたら、現実にあるコースを再現しているのかな?
日本の峠とか、極端に連続蛇行したコース、
沿道の建物や自然風景など、現実に見覚えあるようなコースもあって嬉しい。

まだまだ先は長いかもですけど、ツアー制覇を目指してプレイしていきます。
ある程度終わったらまた「DiRT2」に戻って遊ぶんだっ。


で、ゲームのハナシから、現実の話へ戻ります。

マイカーに乗っているときの、
路面の凹凸を拾う「ガタガタ感」は、「DiRT」に通じるものがあるなぁと。
普通に走っていても「ラリー」っぽくてイイ!!
良くも悪くも、人間のとらえ方次第、気分次第、ってところでしょうか。
ま、現実はゲームではないので、「ラリー」っぽい雰囲気に呑まれてスピードを出さないように注意せねばなりませんけどね。
ええ。
皆さんも、運転にはご注意を。

写真撮影でのこと

婚活中だから、スーツ姿の写真をとっておかなければならない。
実家に帰り、父上にデジカメを渡して撮影してもらう。
玄関前でピシッとして、被写体として準備万端。

父上「んじゃ、撮るで」

ワタシ「どぞ」

父上「はい、チーズ!」

カシャッ!!

父上「も、いっちょ。はい、チーズ!」

カシャッ!!

それを後ろから見ていた母上。

母上「いまどき、『はいチーズ!』ってw。『チーズ』とか言わんわ!!」
と鼻で笑いながら父上にツッコミ。
別にそんなことどうでもいいとは思うんですがね。
じゃあ、交代、とばかりにデジカメが父上から母上に渡される。

デジカメに右目を引っ付けて「真っ暗で何も見えない」とか(←撮影画像が画面に表示されているから、それを見ればいいわけですな)、
レンズの上に指をかけるという母上の失態を注意しつつ、あらためて被写体としてピシリとポージング。

母上「どのボタンで撮るんか、わからんな」

カシャッ!!

ワタシ「その銀色の丸い・・・」

カシャッ!!

ワタシ「・・・一番大きいボタンだよ」

カシャッ!!

母上「あ、これかな。画面がよく見えんな」

カシャッ!!

母上「ああ、老眼鏡があった方がええかな。そうでもないかな」

カシャッ!!

母上「・・・」

カシャッ!!カシャッ!!

母上「・・・」

カシャッ!!カシャッ!!カシャッ!!

ワタシ「あの~?」

母上「なに?」

カシャッ!!

ワタシ「シャッター切る前になにか掛け声をくれないと、タイミングが分からなくて目をつむりまくりな気がするんですけど」

カシャッ!!カシャッ!!

母上「あ、そね。じゃあ、撮るよ」

カシャッ!!

カシャッ!!

カシャッ!!

ワタシ「だ~か~ら~!!」

・・・。


写真屋さんでデジカメの画像を確認すると、
ブレまくりの、
傾きまくりの、
被写体が目をつむりまくりーの。

現像注文前の写真データが並んだ画面を一瞥して、母上曰く、

「ちっちゃい画面は見にくいな。メンドーだから、全部写真にしてもらいなよ」

なんで、誰かさんの「中指のアップ写真」とか要るんだよ!?
結局、ざっと選びつつも、かなりの枚数を写真にしてもらうことになったですよ。
デジカメの技術が飛躍的に向上しても、カメラマンの腕が一般レベルだと結局どうしようもないもんですね。
我が家のカメラマンは、一般レベル以下かもだけど。

撮影しまくって、練習を積むしか。
そんな感じです。
では。

慌てたわけを想像する

某散髪屋さんでのこと。
ずっと以前に、駆け込みで店を訪れると
散髪屋のオヤジさん曰く「午前中は予約でいっぱい。2時ごろなら空いてる」とのことだったので、次からは事前に予約をしておかなければなと。
ただ、結構、朝早くから店を開けているのは知っていたのですが、何時開店かは店の外にはどこにも書いていない。
で、先週金曜日のお昼に散髪屋をのぞいてみた。
オヤジさんが、暇そうに雑誌を読んでいたので、

ワタシ「ちわ!こちらのお店は、朝は何時からやってますか?」

と聞いてみた。

散髪屋のオヤジ「え?ここ?ここのこと?」

目を通していた雑誌をピシャリと閉じて、
なぜか、妙にキョドっている。

オヤジ「ここ?ここの時間?開店時間??」

ワタシは心の中で、
『あたりまえだろうが!!他の店の開店時間なんか聞くわけなかろうがっ!!』
と怒鳴りツッコミを入れながらも、冷静な表情。

ワタシ「ええ、そうです。明日の土曜日の朝、何時からやってますか?」

オヤジ「9時からだけど。な、なにか?」

ワタシ「予約したいんですけど」

名前を聞かれ、予約を書き留めてくれた様子。
次の日の朝一番にそこで散髪してもらうことが出来ました。

一見、落ち着いた印象のロマンスグレーで小太りの散髪屋オヤジ。
散髪してもらうときの対応とか実に冷静でどっしりと構えた様子なんですけど。
あの予約をしに行ったときのキョド感はなんだったのかと。

想像してみる・・・。
もしかして、オヤジさんが見ていた雑誌、
いやらしいページを見ていたとか?
で、急にワタシが店に顔を覗かせたから、慌てたとか?

店が暇だからって、気を抜いちゃあいけないぜ。
つか、そんなことより、
外から見えるところに営業時間をかいといて欲しいわ。

実はオヤジさんが道楽で「散髪」やってるから、開店時刻に決まりがなく、全体的にゆる~い感じだったりして。
それだったら、「いやらしい雑誌」を見ててもあんまり文句言えないわ。
そうでもない?

だいたい、そんな感じです。
では。

「メイドイン俺」第13回コンテスト

DS「メイドイン俺」のハナシ。
第13回コンテスト。
テーマ「じしん作」。
ワタシが作った「リフレッシュ!!」という作品が入選しました。
わー、やったぁ!!
通算成績、3勝1敗ってところ。

このゲーム、
くたびれたオッサンがとぼとぼと左から歩いてきて、
突如現れた洗濯機に納まって、
ぐるぐると丸洗いされるので、
目を回さないように、
オッサンが正面を向いたときに
タイミングよく「STOP」ボタンを押す、
というもの。

失敗すると、オッサンは目を回して
へなへなとその場にくず折れてしまいます。
成功すると、丸洗いでシャッキーン!!と
オッサンがリフレッシュ!!
キリリと闊歩していきます。

実はその装置はUFOが落とした、
「生体リフレッシュ装置」
という設定。

ゲームとしては、
普通のルーレットなわけですな。
オッサンがグルグル回っている8パターンの絵のうち、
成功は2パターン(正面と正面の一つ前)の条件となっており、
実質、目を閉じて「STOP」しても「4分の1」の確率で成功するかもです。

「メイドイン俺」のミニゲームは、
テンポアップするほどに1フレームに費やされる時間が短くなって、
タイミング判定がシビアになり難易度が増すわけですが、
自分の作ったこのゲームは、
高速になりすぎると、
回転しているオッサンの絵がなにがなんだか分からなくて~w。
難しいものですね。

DS「メイドイン俺」をお持ちの方は配信中に是非遊んでみてください。
では~。

メイドイン俺自作「リフレッシュ!!」

白菜料理

なにごとも実践あるのみだ。
実践が自分への鍛錬となるのだ。
なんつて。


実家から白菜と卵をもらってきた。

今晩の料理ぃ~。
一人暮らしの簡単料理。

片手鍋にテキトーに少しだけ水を入れて、火にかける。
テキトーに「白菜」をザクザク切る。
鍋に「だし」「みりん」「めんつゆ」などをテキトーに、さも手馴れた感じで入れる。
その鍋に、さきほど切った「白菜」をぶっこむ。テキトーに。
鍋にフタする。
「白菜」がちょっとしんなりしたら、「卵」を割って落とす。
もちろん、「白菜の上に」だよ!!
鍋にフタする。
沸騰して、ぶぅわぁと泡だったら、火を止める。
そのまま放置。
・・・。
完成!!
「白菜の卵とじ」!!
(しまった!写真を撮り忘れたw)

「白菜」から水分が出てくるので、最初の水は少なめに。
最後は余熱で「卵」を仕上げる感じで省エネ。

はぁ~、おいしっ。
白いご飯にかけて食べても美味いですな。
具だけ食して、残った汁をあらためて沸騰させて
「そうめん」を投入。
コレも美味しい。
出し汁は捨てずに味わい尽くすのがよろしい。
次の日に、「白菜」を再投入して食べてたりします。


つって、食べてたら、

ガリッ!

って。
「卵の殻」の欠片が入ってました。
ダレだよ、「殻」なんか入れたのは!?
って、自分しかいないわけですが。
カルシウム補給と考えれば、・・・いやいや。

まだまだ、「卵の割り方」は鍛錬が必要なようです。
では。

期待のレギンレイヴ

「へたれゲーマー」のワタクシですが、一応「ゲーマー」なので、ゲーム機をたくさん所持しているのです。
現行機でもっとも稼動していないのが「PSP」。
携帯ゲーム機なのに手元でUMDディスクが「ジーコジーコ」と音を立ててローディングされる仕様が慣れません。
だいぶん埃被ってます。

次に動いていなかったのが、「Wii」。
リモコンで操作するってのが、なんかメンドイっすわ。
リモコンと実際のポインタカーソルの動きってビミョ~にずれてないですか?
あれって、ストレス感じます。
1月3日に友達が来たときに、接待用として購入していた、
「NewスーパーマリオブラザーズWii」
を3人で遊んだんですけど、それは非常に楽しかった。
なんかハチャメチャでねw。
でも、それ以来、「Wii」はほとんど起動していません。

ワタシにとって「Wii」とは、なんなのか。
そんな自問自答をしていたとき、ネットで気になるゲームを見つけたのです。


ホ、ホスイ~!!

Wii「斬撃のレギンレイヴ」(2月11日発売予定なんだってさ)
(http://www.nintendo.co.jp/wii/rznj/)

画面に向かって、剣に見立ててリモコンを振って操作するタイプ、例えば、
「ドラゴンクエストソード」なんかはメッチャ疲れるから途中で挫折したんですけど、
あと、「ゼルダ」も挫折していますなぁ。
でも、これは欲しいなぁ。
開発は「地球防衛軍」「鉄人28号」「超操縦メカMG」を楽しませていただいた「サンドロット」ということで、どうしても期待しちゃう。

これまでのゲームは剣を振るう相手が小さすぎたのじゃないか?なんて。
「斬撃の~」では相手が巨人だったりするし、敵も集団で登場して「なぎ払い感」も存分にありそう。
公式サイトによるとクラシックコントローラも使えるそうだから、そちらを試してみるのもいいかもしれない。
ああ、予約しちゃうかなぁ~。

個人的にはね、「サンドロット」を応援したい。
「サンドロット」の開発したゲームって、すごく厳密にバランス調整されているんだか、それとも「テキトー」に難易度を決めたのか、よく分からない「カオティック」な面があるような気がします。
あの特有の「カオス感」って、いったいなんなんだろうなと。
しかも、超難易度のゲームレベルも用意しつつ、攻略を練り経験値を積めば、決してクリアできないわけではない。
ただのマゾゲーになっていないというところが、絶妙なところかなと思います。
すごいね「サンドロット」。
かにたま大王は、「サンドロット」を応援しています。


と、ここまでは、ずいぶん前に書いていたのですが、ブログにアップしていませんでした。
今では、
「クラシックコントローラPro」を購入。
「Amazon」でサントラ付きのWii「斬撃のレギンレイヴ」を予約済み。
と準備万端。
ああ、発売日が楽しみだなぁっと。

そんな感じです。
では。

牛乳パックにストローか?

アパートの駐車場から道路を挟んで、すぐにコンビニ。
コンビニが近いと便利ですが、ついつい夜中でも「お菓子欲しくなった!!」「プリン食べたい!!」で買ってきちゃうんですよね。
それは、コンビニの近さ云々というより、ワタシの心の弱さが問題ですねw。

ずっと前にツイッターでもつぶやいたんですけれども、
そのコンビニで、「プリン」だけ買ったんですよ。
そういうときってプラスティック製の「スプーン」を添えてくれたりするじゃないですか。
なぜか、そのときは、帰って見たら、
「割り箸」
がついてたんですよ。
試しに「割り箸」でプリンを食べてみたら、「なんだか傍から見ると茶碗蒸食べてるみたいだろうなぁ」って。
あと、普通に食べにくかったですw。
ま、後半は自分のスプーンで食べましたけど。
それにしても、何を思ってコンビニの店員さんは「スプーン」ではなく「割り箸」を付けてくれたんだろう??

日曜日の夜のこと。
そのコンビニで牛乳のパック1リットルを買う。
スーパーで見かけない珍しい銘柄だったので、試してみたくて。
レジで清算すると、コンビニ店員のおばさんが
「長いストローおつけしましょうか?」
ですって。
断っちゃったんですけども。
いやね、500ミリリットルのパックだったらストローを使って飲むということもあります。
「ピルクル」とかね。
んでも、1リットルのでっかい紙パックだったら相当の長いストローが必要だし、吸引力もそれ相当必要。
1リットル紙パックをストローで、ってヒトはいないと思うんだけど、そう思うのはワタシだけかな。

今度同じことがあったら、ストローを付けてもらって、試してみれば良いですよね。
案外に具合が良かったりするかもしれない。

その昔、「ストローで飲むと特別に美味しく感じるかもしれない!?」と思っていろいろ試してみたんですけど、ホットコーヒーとか実際にやってみると、吸い込んだ勢いでいきなり熱い液体が口の中に流れ込んでくるので、「うわっちぃ!!」と飛び上がる思いをしました。
ストローで吸うのは、熱くない液体で試しましょう。
あぶったヤツとか、もっとダメです。
・・・。
・・・えっ?

そんな感じです。
では。

投稿はつらいぜ

朝から、「ファミ通Xbox360 3月号」用の投稿作業。
イラストはほとんど案がない状態から開始。
高校生時代に使っていた英語の小テスト用紙の裏に落書きして、まともそうなのを2つ選んでスキャナで取り込み、「FlashMX」で描いたのでした。

写真ネタは1月2日におばあちゃんちの近くで撮影してきたもの。
それ以外のネタはイラストを描き終わった夕方から考え始める。

今回は全部で11件のメール投稿となりました。

「ファミ通Xbox360」への投稿を始めた当初は、イラストは描かずに、とにかく文章ネタの「数」で勝負していました。
回を重ねるごとにだんだんと絞り込むようになって、現在に至ります。

やはり、自分自身でのネタの「取捨選択」は必要だと思います。
その方がより1つのネタを練りこむようになるし、「取捨選択」という能力も強化される。
なにごとも勉強ですよね。

ああ、少なくともイラストだけは採用されますように。

いつもながら、偉そうなことを書いてすみません。
では。

暖かい部屋

実家の自分の部屋が寒いんですよ。
暖房器具がないと、朝晩は部屋の中なのに吐く息が白い。
それに比べて一人暮らししているアパートは、寒くないこともないけど、実家ほど厳しくない。
これはたぶんワタシの部屋が2階で、下の1階、上の3階にも入居者がいて暮らしているから、暖かいのではないかと。
暖かい部屋に挟まれているんでしょうな。
しかし、横方向で考えると、廊下の奥で建物の端。お隣は空き部屋ですから防寒に影響があるかどうかは分からないですね。

上下左右にヒトがすんでいる部屋は冬でも暖かいかもしれない。
逆に夏はどこよりも暑かったりしてw。
どうなんだろ。

すべての部屋に入居者がいるならばアパートの中央に位置する部屋が一番暖かいかもしれない。
そう思っていました。

自分のアパートにどんなヒトたちが住んでいるのかは、実は知らない。
会ったら挨拶くらいはしますけど、ハナシはしない。
どの部屋のヒトかまでは分かりません。単身赴任の一人暮らしの方が多そう。
先日、部屋へ戻るために2階へ階段を上がると、一番手前の部屋からお子さん連れの若いご夫婦が出かけるところでした。
会釈して
「こんにちわ。おめでとうございます」
と互いに挨拶をする。
このアパートで一番暖かい部屋は、きっとあの部屋なのだろう。

そんな感じです。
では。
プロフィール

かにたま大王

Author:かにたま大王
かにたま大王のブログへようこそ!!

カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。