まだまだ、なの蚊

面倒くさいから鍋からじかに食べたりするもんだから、口の中がよく火傷状態になってます。
かにたまです。

生野菜とか、いただいた柿とか食べてたら、身体が寒いの。
ガタガタします。
そんな発見どすか?

急いでシチューを作り、ホットホット。
あたたまりーの。


そいやさ、昨日の夜に部屋で「蚊」を2匹撃退!!
更にお風呂に入って、1匹撃退!!
結構デカイ「蚊」だったですよ。
もう、この時期に「蚊」だなんて、どうなってんだ。
どっから室内に入ってきているのか。
どっかデカイ穴が開いているんじゃないのかと。


で、さっきシチューを作ったんですけど、鍋に白菜を投入。
ちょっとしてフタを開けたら、白菜の積み重なった頂上に、
ゲル状の「しゃくとり虫」と「ナメクジ」の中間みたいな、
今まで見たことない虫がウネウネしているのを発見。
OH!しっと!!

きんもちわるウィ~。
でも、仕方ないので素手でつまみ出して、三角コーナーへポイだ。

やぁ、ほんとに部屋の中で虫に遭遇すること多しですわ。
野菜から出現するのはいたしかたないとしても、
「蚊」はなぁ・・・。

げっ。

・・・。

この文章入力しているうちに、左腕さされてるし。
はれてるし。
かゆっ。

ううっ。いつまで「蚊」は続くんでしょうな。
とほほ。
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エアネギ

実家に帰って、父上の畑で収穫の手伝い。
サツマイモ、
ジャガイモ、
ハクサイ、
深ネギなど。
なかなかに質の良い収穫でありました。
収穫した野菜たちをいくつか選んで持ち帰らせてもらう。
ビニール袋に取り分けて、車の中に置いていた。

実家を出立する際に、母上曰く、
クリーニング済みの洋服たちを
妹君のアパートに届けて欲しい、とのこと。
ガッテン承知、ということで引き受けて、
ハンガー掛けの洋服の詰まった紙袋と共に
車に乗り込むと、

ネギ臭い~。

なだそうそう。
もとい、涙、出そう。
収穫した深ネギを早くから車に積んでいたから、その成分というか匂いが車内に充満しているのですね。

途中に友達のお宅に寄って、ジャガイモや柿を寄贈。
車に乗りなおすとあらためて深ネギの匂い攻撃が目にしみるぜ。

妹君のアパートまでは通常ならば40分といったところか。
ところが、道路はひどい混雑で渋滞。
ああ、なんとネギ臭いなかでの渋滞であることか。
窓を開けると寒いし、いかんともしがたい。

結局、1時間ほどかかって妹君のアパートに到着。
しかし、妹君は不在で携帯での連絡もつかない。
仕方なく、母上から預かっていた合鍵で部屋に入らせていただく。
ハンガー掛けの洋服たちをどさっとベッドの上へ放っておく。
部屋から出て、「とりあえず、荷物は置いておいた」と妹君にメールで事後報告。

自分のアパートに着く。
晩御飯は「やきうどん」だ。
もちろん、太いネギも具材に入れて。
うん、美味い。

そうしていると、妹君からのメール。

「ありがとう」

「しかし・・・」

「なぜだ??」

「洋服がネギ臭い!!」

洋服と共にネギの匂いだけ置いてきたようです。
我が妹よ、
もう、兄さんはネギの匂いに慣れてしまって
なんともないぞよ。
君も早く慣れろ!!

そんな感じです。

レイトントン

ちと、件のゲームしていないヒトには分かりにくいハナシします。
あらかじめ、ゴメス。

DS「レイトン教授と魔人の笛」やっておりますよ。
いまのところ、簡単めな問題が多くて、テンポよく進めやすくていい感じです。
自分の勘違いや入力間違いでミスすることは多々ありますけどねw。

数字を「9」と入力したはずが「6」と認識されてて、
「何度入力しても不正解になるなんて!正しいはずなのに!!」とか。
どうも、ワタシの「9」の書き方が、丸部分の書き順が逆らしい。そら、認識も間違うわなw。

「ナゾ29」で「兄・姉・妹」の年齢を答えるのですが、なぜか自分の頭の中では解答欄が「妹・姉・兄」と並んでいると思っていてずっと間違い続けたりとか。

「ナゾ146」本を持ち出す問題。
1回で十字型に運び出せて9冊いける。
4回いけそうだから、

4×9=89

だから、答えは「89」だ!!
と思って「89」を入力してなんども間違える。
・・・。
自分、「しくはっく」で「4×9=89」と思ってました。
小学2年生のときに必死に覚えて頭に叩き込まれたはずの「九九」も、年を追うとなんか別の数字に置き換わってたりしません?
って、ワタシだけか?
「ナゾ146」の「4回」も間違いなんですけどね。

楽しみつつも、
四苦八苦しながら、「レイトン」進めて行きたいと思います。

レイトン教授とお菓子とコーヒー

プリンとスナック菓子とコーヒーと、
それに、
「レイトン」があれば、なんだか幸せ。


昨日、DS「レイトン教授と魔人の笛」を買いました。
昨夜、旅行から帰ってきてすぐにアパートの2つ隣の古本市場で予約していた「レイトン」を購入。
そこからコーヒーをチビチビやりながら深夜2時までプレイ。
う~ん、やめどきが難しいw。

現在、
プリンを食べて、風呂に入って、えんどう豆スナックを食べながらコーヒーを飲んで、
それで、手にはDS「レイトン」。
これがワタクシの今の幸せのカタチなのです。
英国紳士とはほど遠い~。

生活習慣としては「不正解」ですな。
んじゃ、また。

京都旅行ツアーっす

「バスツアー」というものを初体験。
日帰りで京都旅行から帰ってきました。

岡山→京都・ホテルでビュッフェ→高台寺→東福寺→岡山

実質2箇所のお寺しか拝観できていないのが日帰りのつらいところです。
紅葉の季節で赤に黄色にと鮮やかな木々が見所でした。
やっぱ、この季節、観光客が多いっす。
平日だというのに。
ツアー客とかもどやどやと多いんだ。
どこからこんなに京都に集まってくるのかと。
あ、自分もその中のひとりだったw。


高台寺の紅葉
高台寺ってのは、あの「ねね様」のゆかりのお寺ですな。
像があるんですが、建物の奥の方で、しかも柱の陰になって見にくかったです。
きっと、日差しを気にしているんでしょう。女性は美肌でいたいものですものね。
ちがうかーw。


東福寺はお寺を拝観するというより、紅葉の中を散策するっていう印象ですね。
ほんとにここは観光客が多くて、回廊である通天橋もヒトでごったがえして押し合いへし合い。
ああ、途中で立ち止まって撮影しないでぇ~、そんな感じ。
ヒトのいない空間を見つけたらさっさと移動して自分の撮影を済ませてしまうのがいいですね。
紅葉の渓谷の向こうに回廊が望めるのがいい景色。
バスの昇降場所と境内がけっこう距離あるので、帰りは急ぎ足でした。


バスへの集合時刻を気にしながら拝観したり、
悠長にお土産屋に足を伸ばしたりできないのが日帰りツアーの欠点ですが、
自分でスケジュールしたり運転しないでよいので、その点は楽ですよね。
バスに乗っておけば連れて帰ってくれるし。
次の日に疲れを引きずったりしなさそうです。
バスガイドさんが教えてくれる、新しい発見もあるかもしれないし。

また、いい内容のツアーがあったら参加してみたいですね。
では。

ガンダムゲーム温故知新

PS3「ガンダム戦記」を貸し出し中。
代わりにというわけではありませんが、PS2「機動戦士ガンダム Ver1.5」を借りていたのです。
PS2「機動戦士ガンダム Ver1.5」クリア。
11月24日に会社の方からお借りしまして、24日中にメインシナリオクリアしました。

メインのモードは、お馴染みの「ガンダム 大地に立つ」から始まり「ジャブローに散る」までの9ステージしかございません。
コロニー内と地上ステージしかないってことですな。
4つ足の「ゾック」がラスボスです。
PS2になって初めての「ガンダム」でしたっけ?
その改良版のVer1.5ということですが、う~む、さすがに・・・。
PS3「ガンダム戦記」をしたばかりなので、まぁなんとも「もっさり」とした動きでしょう。
スラスターとか結構使えるんですが、通常時に急に方向転換するときとか、敵にロックオンしたまま素早く位置調整しようとするとワンテンポ遅れたり、あらぬ方向へ進んで障害物に引っかかってしまったり。そのときにザクにやられちゃうと悔しいですね。
ビームサーベルでの斬りかかりをスカッちゃったときに隙だらけで、「あっ、やばっ!」と思うのですが、そこを敵が狙ってくるわけでもなく、敵の方も空振りしてたりして笑えました。
あと、「ゴッグ」が海から陸への段差に引っかかりながら岸壁に向けてミサイル発射しまくりだったりとか。
「シャア専用ズゴック」が逃げ出すので追いかけると通路上に待ち受けるザコ敵、これが特に攻撃してこなかったりするのでスルーできたり。
ある意味いろいろと楽しいw。

昔のガンダムゲームだと思えば、という前提条件が必要ですが。
全体的には「まあまあ面白かったレベル」かと思います。

「温故知新」といいますから、
昔の「ガンダムゲー」を体感した今なら、PS3「ガンダム戦記」を遊びなおすとまた新鮮で楽しめるに違いないです。
返してもらったら、もう一度やってみるかなぁ。

では。

雨男とは言うけれど

「我こそは、『雨男』なりぃ!!」という人達に集まってもらって、早明浦ダムのあたりへツアーをしてもらったらどうだろう。渇水地域に雨雲を呼べるだろうか。

「晴れ男」に「雨男」。そのヒトがいると強風が吹き荒れるという「風男」もいると思われます。
ファンタジー世界の話というわけではなく、現実にも、
ヒトは「晴れ」に「雨」に「風」、そういった「属性」を持っているのかもしれない。
もしかしたらそれ以外にも、なにかの「属性」があるかもしれない。

あなたは「何」属性ですかね?
いろいろですかね?

1人=1属性、とも限らないので。
「晴れ」「雨」「風」、それぞれみんな持っている属性パラメータなのかも。
天気に関する属性が全部で10ポイントだと仮定して、
「晴れ」属性5ポイント、「雨」属性5ポイントだと相殺して、普通のヒト、みたいな。
これが、
「晴れ」属性4ポイント、「雨」属性6ポイントだと、「なんとなく雨男」。
「晴れ」属性3ポイント、「雨」属性7ポイントだと、「ちょっと雨男」。
「晴れ」属性2ポイント、「雨」属性8ポイントだと、「そこそこ雨男」。
「晴れ」属性1ポイント、「雨」属性9ポイントだと、「けっこうな雨男」。
「晴れ」属性0ポイント、「雨」属性10ポイントだと、「完全雨男」みたいな。

・・・。
で、この文章を用意してたら、「ドラえもん」で同じような内容の話が放映されてて・・・。(実はすっごい前にこの文章を書いていたのです)
のび太のお父さんが「雨男」なんだけど、ゴルフ場で大事な接待があって、接待を成功させるためにドラえもんとのび太は強力な「晴男」であるジャイアンを「どこでもドア」でそのゴルフ場へ連れ出すが・・・、てな話。

既出でした。
すんません。

特別な日は、そのときの天気と一緒にメモしておこう。
そうすれば自分が「雨男」「雨女」かどうか分かるかもね。
んだば。

古のゴーストライター

母上に言わせれば
「純文学といったら、『万葉集』でしょ」
ですって。
『万葉集』は「歌集」ですよね?
ま、ワタシも「純文学」の定義はよく知らないんですけどもね。


「万葉集」とか、そのほか古く有名な書物って、本当に本人が書いていたのでしょうかね?
なんて思うわけですよ。
かつての俳人や貴族は時間をもてあましていたのかどうかは分かりませんが、そうそう創作や執筆をできるものなの?
なんて思うわけですよ。
日々、仲間内で文学的な切磋琢磨をしていたのかもですが。

もしかしたら、本人の代わりに筆を取る「ゴーストライター」がいたということはないでしょうか?
歴史研究家のヒトが詳しく調べたら、本人直筆の書のはずなのにあちらとこちらでは字が違うぞ、みたいな発見とかしたりして。
いやそもそもすべて「ゴーストライター」が手がけていたら、分かりやしない。
今でも本人の書と信じられているものが「実は・・・」なのかもしれない。
名も知られぬまま消えていった、すぐれた創作力を持つ「ゴーストライター」が多くいたのかもしれない。
ま、知れたらもう「ゴーストライター」じゃないですもんね。(未確認のUFO、みたいなもんかな)

今の世にも、もちろん「ゴーストライター」さんはたくさんいて働いていらっしゃるのでしょうね。

ブログのネタがないときとか、ときどき思うんですけど。
「ゴーストライター」さんに、
ワタシのブログの代筆をお願いしたい。
案外その方が、素晴らしく面白い文章がアップされたりしてね。

実は、この文章もすでに・・・。

じゃがいもだらけ

実家に電話すると「お前宛の小包きたぁー!!」ということで、帰ってみる。

カルビーの「大収穫際キャンペーン」に当選していました。
当選!大収穫際
当選賞品は、
「大収穫バッグ」1個、
「北海道のじゃがいも」3kg
うぉー!やったぜ!!
応募券を集めて送ってみるものですね。
そのためにといって、ポテトチップス食べすぎというハナシもありますがw。

父上の菜園でジャガイモの収穫が本格化してきたこの時節に、「じゃがいも当選」とは、ふむむ。
実家の台所はじゃがいもだらけ。
その前に収穫したサツマイモもまだまだ山のように残っているというのに。
いや、しかし、
いただけるものは、ありがたい。
大地の恵みのありがたや~。

じゃがいもで何を作ろう。
ふ~む。
ポテトチップスでも食べながら考えるか!!(ぉぃ

小さき肉まん

コンビニで久しぶりに肉まんを買ったのです。

レジ横の蒸し器を見れば、どの中華まんも小さい。
普通サイズのがあったと思ったらそれは「極上」とかいう最上級の中華まんらしい。
ワタシの子供のころはコンビニじゃなかったけど、パン屋さんで中華まんを売っていて、
安くて大きかったものです。
それが歳月を追うごとにサイズダウンして、お値段はアップに。
このままいったら、将来はこじんまりとしたシュウマイのような中華まんが蒸し器の中に並ぶのかもしれない。
ミニサイズの中華まんを見ていると、それも「ありえる」と感じます。
「ミニサイズ」がいずれ「普通サイズ」になってしまうのかも。

実は技術の進歩で、以前よりも「小さく作れるようになった」とか?
まさかね。
小さくなってもお腹を満たす量が以前と同じならば、コンパクトになったことも許せるというもの。
満足度は変わらずに、技術の革新によって中華まんはどんどん小さくなっていき、
しまいには、豆粒か、さらには米粒ほどの大きさになり、
「ドラゴンボール」の「仙豆」のような効果が得られたら楽しそう。
食感が少なくて味気なさそうだけどw。

コンビニで久しぶりに肉まんを買ったのです。
小さくなったものだなぁとか、「仙豆」のことなどを想像しながら、
ホット缶コーヒーを飲みながら食す。
寒い日には体が温まる肉まん。
心まで温まるようで、ちょっとした幸せ感を得られるのは、
サイズが小さくなっても変わらないようです。
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